義歯(入れ歯)のお悩み

義歯(入れ歯)を作成したい、または義歯のことをもっと知りたいという方の為に、義歯の情報で大切なものをまとめました。

信頼ある技工士・技工室

かつては全ての歯科医院の中に歯科技工室という施設があり、歯科医師が歯科技工もすべて行っていた時代もありました。
より歯科技工を専門にした歯科技工士という資格ができ、歯科技工士は歯を作る際に重要なパートナーになったのです。
しかし現在歯科技工はほとんどの医院が外注を行っており、更には外国に委託している歯科医院もあります。

>>あなたの義歯は国産?

信頼ある技工士・技工室

口の中は非常に繊細で入れ歯はいつも患者様が身に着けるものです。
少しでも安全性・高性能を求められる患者様がたくさんいらっしゃいます。

だからこそ藤川歯科では、安心・安全・高品質の入れ歯を提供するために、信頼ある技工士が常勤しており、技工室も院内に完備しています。

笑顔になれる義歯

「入れ歯が合わず食べたいものも食べれない」
「笑うと、外れてしまう」
「うまく発音ができず、話すことも少なくなった」

このような入れ歯のお悩みを抱えられている方は少なくないのではないでしょうか。
入れ歯が合わなければ、話す事、食べること、笑うことさえ難しく大きなストレスになります。

それは、入れ歯は日常生活でずっと身に着けているものだからです。

笑顔になれる義歯

自分にぴったりと合う自分の歯のような入れ歯であれば、食べること、話す事、自然と笑顔になれるのです。

藤川歯科では笑顔になれる入れ歯を作成する自信と技術があります。入れ歯を使用して笑顔になれないそんな方は是非ご相談ください。

なんでもおいしく食べられる義歯

「お肉や魚介類など歯応えがある食材や、噛み切りにくい食材を避けている。」
「食材の熱さや、冷たさを感じにくい」
「食べることの楽しみがなくなってしまった」

人が食事をするとき、舌、歯、頬、唇、口の筋肉など口内のすべてを使用しています。
入れ歯は歯茎に合っているだけではなく、口内のすべての動きや変化に対応する入れ歯でなくてはいけません。

なんでもおいしく食べられる義歯

歯は意外と目立ちます!

「芸能人は歯が命」という言葉を聞かれたことがある方は多いのではないでしょうか。数年前のCMのキャッチコピーです。
口元や歯は顔・人の印象を決める大きなポイントになります。印象の70%が口元に影響されているともいわれています。
おしゃべりしているとき、笑顔のときに入れ歯が気になるという女性の方は多いのではないでしょうか。

藤川歯科では、入れ歯を顔の一部と考え審美的にも納得いただける入れ歯を提供致します。

歯は意外と目立ちます!

義歯とインプラント

「入れ歯にしようか?それともインプラントのほうがいいのかな?」
とお悩みになられる方は非常に多いと思います。

インプラントと部分入れ歯と総入れ歯、全てにメリット、デメリットがあります。

■インプラントのデメリット
・入れ歯よりも金銭的に負担が増える
・健康な体が必要になり、持病等があると
出来ない場合が多い
・外科的手術が必要
・骨の量が少ないと難しい
・メンテナンスが大変
■インプラントのメリット
・噛む力が高い。
・周りの歯への影響が少ない
・見た目が良い
■入れ歯のデメリット
・保険で作った入れ歯は合わないことが多い。
・噛む力が弱くなってしまう
・いい入れ歯を作成出来る医師の減少。
(歯科技工レベルが業界全体で下がり、
優秀な技工士が減少しているため)
入れ歯の最大のデメリットとして、
患者様それぞれにぴたりと合った入れ歯を作成するには豊富な経験と技術がある医師、技工士でないと難しいというところです。
■入れ歯のメリット
・インプラントと比べ費用が安価。
・手術が必要ない
・口の中、顎の骨がどのような状態であっても作るこができる
・メンテナンスが楽
・保険が適用される(保険治療の場合)

一生使える義歯

人は80歳で50%以上の人が総入れ歯にしなければならない状態になると言われています。

平均的に50歳頃から歯が抜け出し、年齢を重ねるごとに歯が抜けていきます。義歯にするとそのたびに作り変えなければいけないと思っていませんか?

総入れ歯になり周りの歯の支えがないのでより使いづらい入れ歯になってしまったという方も多いでしょう。

しかし入れ歯は一から作り直さなくとも、歯が抜けたら人工歯を足すことで、歯がすべてなくなり総入れ歯になっても馴染んだ入れ歯を使い続ける事が出来るのです。

一生使える義歯

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